貧しい暮らしを愛する人々

私のやってる1日7時間研修ってのはどんなに売れてない保険屋でも完全模倣するだけで泥沼の貧乏暮らしから脱却する「仕組み」なんですね。仕組みなので仕組みに乗っかるという行動さえすれば1年以内のMDRT入会は約束されている。結果が約束されているのに行動を起こさない人間ってのは本当に変わり者だし、地頭がパーなんですよねしょぼん。

売れてない保険屋でよくいるパターンが私のこのブログでの上記のような文章を読んで結果が出ている保険屋への妬みで、

「こいつがうまくいったのはたまたまだ!」

「こいつの人間性は認めない!」

「こいつの販売理論はこいつだから出来るんだ!」

とかのとにかく「完全模倣すらしてない分際で自分の願望をやたらと述べる」という頭の悪い思考回路へと陥ります。売れてない保険屋が何をほざこうが結果出してる私の言ってることは全て正しいのですよ(笑)なぜなら仕事は結果が全てなのだから。

どん底から這い上がれる人間はまず「自分はポンコツだ。たいした個性も無い。だからすでに結果を出してる人の再現性があるビジネスモデルを完全模倣するしかない」と現状認識して初めてゼロのスタートラインに立てます。

ところが売れてない保険屋ほどこの「ゼロリセット」が出来ない。売れてない保険屋ほど「絶対に売れっ子保険屋なんかにはならない今までの間違ったやり方」に固執するのですよ。愚かですよね(笑)何回も言いますが「売れてない保険屋のやってることや価値観」は全て間違ってるのですよ。今までと180度変えた、やり方や価値観に変えなきゃ180度真逆の「売れっ子保険屋(MDRT会員)」になんてなれるわけがない!

目標として「絶対MDRT会員になって社会からも認められた上で稼いで堂々と遊んで欲求満たしたい!家族にもその恩恵をもたらしてあげたい!」くらいの露骨な願望欲求が無きゃ、その目標に対して行動を180度変えることもしませんからね。

でも、売れてない保険屋と話すとよく「ただ僕には今現在養うべき家族がいて、その家族と私自身の為に生計を立てなければならないのです。それは充分な目標にはなりませんか?」とか言っちゃう人が多数いますが、こんな目標は話になりません。私はこう言いますね。

「ただ家族養うだけならサラリーマンでいいだろ。そんなの世間の世帯持ちは全員やってる。そんな当たり前の事は目標でも何でもないし何の価値もない。お前のその目標は保険屋という全てが完全歩合制の個人事業主として独立起業する必要なんか無いだろ」と。まあ、ぐうの音も出ませんわね(笑)

で、しかも「ただ家族を養うだけ」という目標が目標にならないもっと簡単な理由があるのです。それはこの目標は、人が気の進まない事をする習慣を売れてない保険屋に形成させるには根拠の弱い目標だからです。MDRTに入会する為には「今までと180度違う働き方、考え方、価値観」に強制的に行動を変えなきゃならんのですよ。でもたかだか「家族を養うだけ」なんて目標の為に今までと180度違う生活習慣に自らを投じたりはしません。なぜなら売れてない保険屋は、

「生活をより良くする為にわざわざ困難(MDRT入会)に挑むよりは貧しい生活に耐えた方が楽である」

という負け犬の思考回路が脳髄にまで染み付いているからだ。

恐ろしい思考回路ではある。これがまさに題名に掲げた「貧しい暮らしを愛する人々」の思考回路なのだ。だから私は1日7時間研修を受ける自己投資すらしないで売れてない保険屋のままでいる人に笑顔でよく言うのだ。

「君は金の無い貧しい暮らしを心底愛してるんだね。やりたいことも出来ず誰からも尊敬されず経済的時間的自由のいずれもない物心共に貧しい暮らしを」って(笑)

みんな「そんな事無いです!」と否定するが「じゃ結果を180度変えるために不可避な行動を180度変えるということをなぜしないの?しないってことは貧しい暮らしを心底愛していて家族にもイイ思いをさせてあげたいという愛情すら欠如した物心共に貧しい暮らしが生き甲斐なんだよ」って言ってあげます。売れてない保険屋でありながら行動しない奴ってのはそれくらい性根が腐った奴って事ですしねダウン。

ここまで言って奮起して行動に移せない保険屋はずっと貧しいまま廃業していけばいいので(笑)

結果は良い結果も悪い結果も全て習慣の蓄積。売れてない保険屋には経済的に貧しくなる活動習慣が形成され、MDRT会員には経済的に豊かに活動習慣が形成されてる。あなたはどちらが良いですか?答えは言わずもがな(笑)

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