日記1/292/5レッグプレス、スクワットにおける膝の角度

1/29

腕立て505040

日曜日の筋肉痛がやばい。全身バキバキ。特にフクラハギとハムストリングが強烈。

1/30

懸垂121214

日曜の練習の筋肉痛がさらにヤバくなっている。

ジョグしようかと思ったがやめ。

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陸上サークル練習

アップ

ドリル

連続踏み台ジャンプ1分間(残り10秒MAXで)2set

60mx6(1分間でダッシュと休憩)

補強腹筋背筋腕立て

150mダッシュ

みんなで走ると楽しい。日曜日の競技場練習の筋肉痛はまだ残っていたが、走りきった。

2/1

オフ

2/2

アップ15分

坂道ダッシュ

500mx1

200mx1

これほどきつい練習はあまりない

週一回取り入れていこう。地獄の坂道ダッシュと名付けよう。

これからシーズンインまで、モーリスグリーンをおしえていた、ジョンスミスの練習方針をまねていく。

2/3

腕立て505050

腹筋

2/4

朝トレ

N君は来なかったので一人で練習。風邪でもひいたのだろうか

流し5本

片脚ホッピング各2本

100mx5

そのままジムに

片脚レッグプレス78k88k98k各40秒

高速ハングクリーン40秒3set

譜久里選手は100kで高速クリーンをしていた。スケールが違う。

レッグカール275k30k各40秒

背筋40秒3set

バレルローラーマッサージ10分

クリーンのお陰で、次の日僧帽筋と広背筋と腕が筋肉痛。

さすがに、ランからのジムの二本立ては疲弊した。

2/5

地獄坂道やろうかとおもったが、基礎体力のためのジョグに切り替え。昨日の筋肉痛が痛い。

ジョグ30分

レッグプレス、スクワットにおける膝の角度

陸上選手のレッグプレスやスクワットは膝を90度以上深くしない。フルスクワットじゃないと、偽物のスクワットであるかのように巷では言われたりしてたりするが、アサファパウエル、ウサインボルト、ヨハンブレーク、山縣亮太選手、この四人ともハーフでしかしていない。近代短距離においては必要ないのか。